2008年12月13日

オススメの本!クリスマスツリーカード

今年最後の委員会活動は、
図書委員さんおすすめのクリスマスの本を書いた、
ツリーカードづくり。

tsuri-ka-do.jpg

作ったカードは、こんな風に廊下側の窓に貼った。

kirie.jpg

サンタも一緒に踊っています。

P1030125.JPG

kurisumasumadokazari.jpg

メリークリスマス!

tonakai.jpg

メリークリスマス!

sanntaだよ〜.jpg
posted by Helenaヘレナ at 20:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 図書室 本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
どれもすてきなカードですね。
アップでみた〜い、という感じです。
本当にすてきな図書室ですね。
Posted by つぼみ at 2008年12月14日 10:26
つぼみさま、ありがとうございます!!!
“美しい”図書室はムリでも、温もりのある居心地のいい図書室にしたいと思っています。
子ども達の絵や文章を掲示すると、やっぱりいいな、と思います。
Posted by Helenaヘレナ at 2008年12月15日 12:26
クリスマスシーズンといいながら、妙に暖かかったり、突然凍りつくような寒さだったりで、変なお天気です。
例年の12月よりも、暖冬なのかな、厚手のジャンパーの出番がまだです。

図書室の季節の飾りつけ、素敵です〜。
こういう雰囲気で本を選んだり、時間を過ごすというのがいいのですよね。
立体カード(?)でしょうか、赤と白のカードなんて、とてもいいですよね。ヘレナさん作なのでしょうか。
こういうのを作れたらいいなあと思います。

ところで、ひとつ気になるのは、終わった飾りつけはどうされるのでしょうか?
子どもの作った作品というか、手作りおもちゃや折り紙をいつもどうするか気になります。
Posted by kmy at 2008年12月18日 10:25
kmyさま、毎年のことながら、えっ?もうクリスマス!?まだ準備(?)が・・・。と思いながら、
慌しく過ぎていく感じです。
立体カードは司書の友人に教わって、作ってみました。不器用な私でもなんとかできたので、苦手意識を捨ててやってみればなんとかできるものだなあ、と実感しました。
同業のその友人は、プロなみに、リースでも切り絵でも、フェルト工作でもこなすのですが、素質のない私がそれを真似しようと思っても無理!
なので、私の場合子どもの絵や文章を入れたものを飾るようにしています。
子どもって子どもの書いたものには興味を持つんですよね。
それでクリスマスが過ぎたら、来年のためにまたしまっておきます。
授業やお便りに載せた子どもの作品は、終わったら本人に返すようにしています。
実は前任校で、返しきれない子どもの作品がまだあるのですが、家宝としてとっておきたいと思っています。
Posted by Helenaヘレナ at 2008年12月18日 15:47
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