2008年03月18日

記念品

今日、6年生に6年間の貸し出しの記録
「どくしょノート」を返した。

dokusyoのーと.jpg

昨年とほぼ同じで、卒業に際して作ってもらった俳句を
栞にしたもの、とメッセージカードを綴じ込んだ。
去年と違うのは、その子のスナップをのせたこと。
大人になって、ああ、こんな本を借りてたのか、
こんな図書室だったのか、そして自分はこんな顔してたんだな、
と思い出してもらえると嬉しい。


卒業生からもこんな記念品をいただいた。

kinennhinn.jpg

放課後いつも図書室でマンガを描いていた仲良し四人組の
「ポップでスペシャルなイラスト集」。
表紙に「ヘレナ先生公認」と書いてある。
「制服」「ウエディングドレス」「クール」「スポーティ」など、
30のテーマで書かれた四人分のイラストが詰まっている。
「先生お題ちょうだい」と言われると「う〜ん、じゃあ王子」
「ハロウィンが近いから魔女」と言って、お題に沿った絵を
描いてもらっていた。
四人とも小学生とは思えないくらい絵がうまい。
ウチの娘も最近ヒマさえあればマンガをよく描いているが、
「6年生になったら、〇〇ちゃんみたいになるのが夢」
というくらい憧れの四人組である。

もう一つは、やはり今すぐプロのイラストレーターになれるのでは?と思うほど絵が上手い男の子からもらった折り紙作品。
手先が器用なのだろう。
絵だけでなく、折り紙を折らせても上手い。
6年生には返却締め切り日を過ぎても、まだ読み終わっていない
本を、「卒業式までに返してね」と言って延長して貸していた。
この子が借りていたのは「魚のおりがみ」と「恐竜のおりがみ」。
それを返す日に、実際にその本を見て折って作品を持ってきてくれた。

ありがとう!大切にするね!!
posted by Helenaヘレナ at 17:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 図書室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

思い出の本

今年度の貸し出し、返却ともに終了。

「先生、春休みの本の貸し出しはいつですか?」
何人かの子にそう聞かれた。
「春休みの本の貸し出しはないの。3年生になったらまた借りてね」
と言うと、「えーっ」と残念そうな声が返ってきた。

次の貸し出しは4月になってから。
でも、今学期はまだ一週間ほどある。
展示コーナーに何もないのも淋しいし、
卒業生を送る意味もこめて、

「6年生の思い出の本」を展示した。

6nennseino.jpg

6年生の女の子が、ある日書棚の本を見ていて、
「あーっ、先生、私のルーツを発見した!」
と言って取り上げたのが「せなけいこ・おばけえほん」だった。
彼女は「ゲゲゲの鬼太郎」シリーズの大ファンなのだ。
「この本がきっかけで、妖怪好きになったんだよ」
嬉しそうな彼女を見て、この展示を思いついた。

実際に6年生に思い出の本を選んでもらったり、
私の方でこっそり読書ノートを見せてもらったりした。

6年生の思い出の本.jpg

また中学でも思い出の本をたくさん作ってください。



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2008年03月12日

きえない絆

kienaikizuna.jpg

廊下の卒業掲示がようやく完成した。
「ようやく」というのは今週の月曜日に始めたため。
もちろんこれだけやっていたわけではないが、
この仕事が中心だったことは間違いない。

なぜこんなに時間がかかったのか?
ひとつには、卒業生の写真が職員室だのパソコン室だの
何箇所ものパソコンに分かれて入っていて、
あっちへ行ったり、こっちへ行ったりして作業をしなければ
ならなかったのと、
もうひとつは、私の思い入れが強すぎたせいだ。

今年の卒業生は、私がこの学校に来た年に入学してきた。
いわば、同級生。
入学式の写真に写っている先生達は、次々転任してしまい、
結局6年間一緒にいて、その成長の過程を見ることができたのは、
私一人だった。


ああ、自分はすごい古株なんだなあ、と思うと同時に、
この子達が卒業してしまったら、私がただ一人残されるんだ、
という寂しさが募る。

といっても、私にはこの子達のような卒業はない。
(失業とかはあっても・・・)

「先生、卒業しても遊びに来てあげるから」
となぐさめてくれる子ども達を見て、

そうだ、私がここからいなくなったら、彼らの6年間を知っている
人間が誰もいなくなるのだ、

という使命感を支えに、なんとしてもここにしがみついていよう、
と決意したのだった。
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図書委員会専属?折り紙のプロ

先週の「図書室のPRポスターをかこう!」を最後に
今年度の図書委員会の活動はすべて終了した。
毎日の当番にも、もう来なくていいことになっているのだが、
嬉しいことに律儀に来る子がいる。

その中の一人、4年生のT君は毎日のようにカウンターに入って、
図書室を飾る折り紙を折ってくれている。

今年から、図書室が卒業式の保護者の控え室になった。
やっぱりちょっとそれらしくしなきゃなあ、
と思っていた矢先なので、喜んでお願いした。

origamitennsaijpg.JPG

torinoorigami.jpg

誠文堂新光社の「新・おりがみランド」シリーズを見て、
折ってくれた。
このシリーズは図書室にも何冊かあるのだが、
ちょっと難しいかなあ、と思っていたのだ。
ところが、今年度、高学年の男の子を中心によく借りられる
ようになった。

4416303041恐竜のおりがみ〈3〉 (新・おりがみランド)
川畑 文昭
誠文堂新光社 2003-04

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T君は、
「5年生になっても図書委員やるから」と言ってくれた。

ありがとう!嬉しいな。
T君と一緒に、私もまたこの図書室にいられることを切に願う。
posted by Helenaヘレナ at 11:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 図書室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月07日

図書室のここがすき!―図書室をPRしてください

最後の委員会活動。
年間計画にある活動はすべて終わったが、
今日は私のお願いをひとつ聞いてもらった。

それは「図書室のPRポスターを作ろう!」

私はOLをしていた頃広報部にいたので、
広告宣伝にはちょっとうるさい。

でも、図書委員会のみんなには、お世辞ではなく、
本当に自分がいいと思ったところをポスターにしてもらった。

PRtosyoshitsu.jpg


どう?魅力的な図書室でしょ?

委員会が終わった後、4年の女の子が来て言った。
「先生、さっき図書室の宣伝してたでしょ」
「そう!よくわかったねえ」
狙いはバッチリ!
「うん、図書室はあたたかい」って、
ストーブの絵が書いてあるのでわかった」

そうか、やっぱりあったかいのが一番ね・・・。
posted by Helenaヘレナ at 18:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 図書室 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月05日

卒業に贈りたい本

okuritaihonn.jpg

卒業式が近くなってきたので、展示を変えた。

sotsugyouni.jpg

本を選ぶのに苦労した。
「卒業」とか「旅立ち」といったテーマの本が案外ないのである。
小学校6年生が主人公の本は結構あるのだが、
舞台はまだ“夏”だったりする。

『ルピナスさん』は、毎年図書便りでも「卒業に贈りたい本」として
取り上げているので、まず思いついた。
「卒業」という言葉は一切出てこないが、私にとっては
“卒業生を送る本”。

『ありがとう、フォルカーせんせい』も、「卒業」ではないが、
「恩師」が出てくるので選んだ。

『春のオルガン』は、小学校を卒業した春休みが描かれている。

『ズッコケ三人組の卒業式』は、そのまんまだが、
今年の卒業生はこのシリーズをまったく読まなかった。

『アーモンド入りチョコレートのワルツ』は、『彼女のアリア』
というお話が「卒業式の朝」で始まる。

『ぼくと未来屋の夏』は、今年の卒業生がよく読んだ本だから。


卒業の本って、難しい。
他の学校ではどんな本を展示されているのでしょう?
来年の参考にぜひ教えてください。

この展示今日したのだが、ちょっと遅かったかな?という感じ。
今週の金曜日が最終貸し出し日なのだ。
う〜ん、なんだか焦るなあ。
でも、スケジュール帳を見ると、卒業式までまだ余裕がある感じ。
昨年度はもっときつかった気がする。
・・とよく考えてみると、そうか、今年は2月が一日多かった!
なんだか得した気分でした。


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2008年03月04日

幸福な人生

3年生の読書の時間も今日が最後。
私が一番伝えたいことがお話になっている本を読み聞かせた。

過去の記事でも紹介したヘレナ先生の
石コレクション。

それにちなんで―。

4895726304あたまにつまった石ころが
キャロル・オーティス ハースト Carol Otis Hurst James Stevenson
光村教育図書 2002-08

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私はこの本に出てくる作者のお父さんのような人に
なりたかった。
作者のキャロル・オーティス・ハーストがあとがきで言っているように、

「父ほど幸福な人生を送った人を、わたしはほかに知りません。」
(本文引用)

これほど幸福な人がいるだろうか?

家が貧しくて大学に行けなくても、
自分で興したガソリンスタンドが潰れてしまっても、
失業して、妻や友人から皮肉交じりに
「あなたの頭の中には石ころがつまっているのね」と言われても、
大学に行っていないせいで石の専門家として雇ってもらえなくても、
それでも、石を眺めていれば、すべてが満ち足りている人生。

以前、図書だよりで紹介したことはあったが
読み聞かせをするのは、これが初めてかもしれない。

この子たちになら、わかってもらえるに違いない、と思った。
社会的にも経済的にも恵まれていないこのお父さんが
どうして幸福と言えるのか?ということを。

読み聞かせの後、私の石のコレクションも見てもらい、
もう一冊本を紹介した。

4751523015岩石・鉱物図鑑 (「知」のビジュアル百科)
R.F. シムス
あすなろ書房 2004-01

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このお父さんのような幸せな人にしかわからない
ワクワクするような楽しい本だ。







posted by Helenaヘレナ at 14:23| Comment(2) | TrackBack(0) | 図書室 本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

流氷を見る猫

朝出勤前に、点いていたテレビを消そうと、
ふと見ると、ミュータントが熱心に画面に見入っていた。

流氷ミュー.jpg

映っていたのは、流氷の海。
NHKの朝のニュースでやっていた特集「北海道、流氷の海にもぐる」。

muu-tanntoterebi.jpg

いつもは薪ストーブの前で、気持ち良さそうに寝てばかりいる
ミューが、目を輝かせて、流氷の海中に泳ぐ魚の動きを
じっと追っている。

以前は外にも出していた。椋鳥を採ってくるのが好きだった。
しかし、近所のノラ猫との相次ぐケンカに負傷。
挙句耳までちぎれてしまった。
追い討ちをかけるように、ミューに住んでいた蚤が家の中で大繁殖!
そんなこんなで、今ではすっかり籠の鳥ならぬ豪邸の猫(ウソ!)。

どんな思いで流氷の海を見つめているのかな?

myuteテレビを見る.jpg

ミューの目に海の青が映っている。


posted by Helenaヘレナ at 10:58| Comment(2) | TrackBack(0) | ペット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月29日

見やすい体質

最近6年生の女の子達から「こっくりさん」のことを聞かれる。
「先生、やったことある?」とか「やり方教えて!」とか。
挙句は「先生、10円玉貸して」。

私が小学校の頃はやたら流行っていたが、
今また小学生の間で流行っているのだろうか?
ちなみに私がやったことがあるのは「キューピットさん」。
「こっくりさん」は怖いし、祟られる心配があるけど、
「キューピットさん」は大丈夫!と聞かされていた。
紙に書いてやる本格的な(?)やり方は一度やって、
やっぱり怖かったので、他は友だち二人で手を握り合って
もう一方の掌に文字を書くやり方を何度かした。

好きな人が自分をどう思っているかと、自分の将来のことを
占ってもらう、というのがメインだった。
あの時、占ってもらった私の将来は確か「家具屋さんと結婚する
というものだった。
う〜ん、当たらずとも遠からず???

「先生やった時怖かった?」とか聞いてくるので
「う〜ん、でも最近のホラー映画ほどではないわね」と答えた。
「リング」なんて、私は予告や番宣を見るのも怖い。
「私、見たよ」というので、「怖くないの?」と聞くと、
「お父さんと一緒に見たから怖くない」と言う。
「でも、トイレに行く時とか思い出さない?」と側にいた女の子が尋ねる。
「そういう時は楽しいことを考える」
はあ、そこまでコントロールできるなんて、たいしたもんだ。

私は霊感ゼロだと思っているので、万が一霊がいても気がつかないだろうなあ、
と思うのだが、
例えば怖い漫画や小説を書いている人というのは、
もしかしたら、見える人なのだろうか?

優れた児童書をたくさん書いている斉藤洋さんの本にも
怪談ものが結構多い。
「ひとりでいらっしゃい」とか「うらからいらっしゃい」は
図書室にもあって、よく借りられている。

最近出た本では「ふしぎメッセンジャーQ」のシリーズがある。
「ぼくのあぶないアルバイト」と「思い出はブラックボックスに」
を昨年末に図書室で買った。
文章で書かれたページとマンガで書かれたページが入り乱れながら(?)
物語が進んでいく新しい形の本だ。
最初はちょっと違和感を感じたが、マンガ好きの私には読みやすく、
あっというまに読めてしまった。
便利屋のアルバイトをやっている小学生が主人公。
とても子供とは思えないほど頭の回転が早い、というか
世間ズレしているというか。
で、やっぱり霊が絡んでくるのだ。

すぐに人気が出ると思ったのだが、意外にも注目されず、
最近やった5年生のブックトーク「異界」のテーマで展示したら、
あっというまに予約がついた。
2冊とも只今貸し出し中である。

斉藤洋さんは霊に関してかなり詳しいようだ。
やっぱり見えやすい体質なのだろうか?
そういう人は怖いだろうな。
私は見えなくて良かった。

ところで「こっくりさん」とか「キューピットさん」って何のか?
いまだ正体がつかめない。
そういえば、6年生は「口さけ女」の話もしていた。
小学生の世界って時代は変わっても、あまり変わらないんだなあ。

4591097102ふしぎメッセンジャーQぼくのあぶないアルバイト (ポプラ物語館 1)
斉藤 洋 下平 けーすけ
ポプラ社 2007-03

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posted by Helenaヘレナ at 11:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 図書室 本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月28日

知らない町に旅に出よう―6年生にブックトーク

ロングの休み時間を利用しての読書活動最終日。
全学年へのブックトークも今日の6年生で最後だ。
しかし、一番緊張するのが6年生。

知らない町に旅に出よう.jpg

6年生は今、総合で「世界の国」について調べているので
ちょうどいいかな?と思った。

@「不思議を売る男」

不思議を売る男不思議を売る男
ジェラルディン マコーリアン Geraldine McCaughrean 金原 瑞人

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イギリスの古道具屋が舞台。
その古道具にまつわる物語を聞かせることで、次々商品を売っていく
正体不明な男、MCCバークシャー。
その正体は実は・・・・。
びっくり仰天の結末あり!

A「9番教室のなぞ」

9番教室のなぞ―幽霊からのメッセージ9番教室のなぞ―幽霊からのメッセージ
ジュリア ジャーマン Julia Jarman ふなと よし子

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ディスレクシア(読み書き困難)の男の子フランキーが主人公。
転校してきた聖オウラフ学校には、あるウワサがあった。
9番教室にはゴーストがいる!
様々な要素が盛り込まれている本で、とにかく面白くて夢中で読んだ。ビクトリア女王時代のイギリスの社会・学校がもたらした弊害や、ディスレクシアという非常に難しい病気のこと。
一応教育機関に勤めている者として、大いに考えさせられた。
でも「ディスレクシア」とか「セントオウラフ学校」とか、
口が回らない・・・・。

B「黒い兄弟」

黒い兄弟〈上〉黒い兄弟〈上〉
リザ テツナー Lisa Tetzner 酒寄 進一

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百五十年ほど前に、ヨーロッパで実際に行われていた子供の売り買い。その悲惨な現実。
衝撃的だったが、今でもどこかで子供が同じような目に遭っているかもしれない、と思った。

C「カモ少年と謎のペンフレンド」

カモ少年と謎のペンフレンドカモ少年と謎のペンフレンド
ダニエル ペナック Daniel Pennac 中井 珠子

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フランス人も英語で苦労しているんだ、と思うと少しほっと
するが、でも三ヶ月で英語をマスターするのはやっぱり無理でしょ、
と思う。
私なんて三十年近くやってるんだけど・・・。
この本は白水社から出ている。
白水社って児童図書も出しているんだ、と驚いた一冊。

D「竜退治の騎士になる方法」

竜退治の騎士になる方法竜退治の騎士になる方法
岡田 淳

by G-Tools


最後は、日本の小学6年生が出てくるお話を紹介した。
「こそあどの森シリーズ」や「選ばなかった冒険」
の作者岡田淳さんの本。
岡田淳さんといえばファンタジーという感じがするが、
こんな本もあるんだあ、と思った。
面白い。私はこういうお話、結構好きだが、子ども達はどうだろう?
でも、話をする限り、一番面白そうに聞いていた。
多分本に出てくる関西弁が面白いのと、
卒業文集とか、そういう話題が現在の自分達の日常に近い
せいかもしれない。
本当を言うと、この中で一番読んで欲しい本ではあるが、
どうでしょう?
反応が楽しみである。

以上の5冊を紹介した後、福音館の雑誌「たくさんのふしぎ」
の中から三冊を簡単に紹介した。
これもぜひ手に取って、世界の広さを感じて欲しい。

早口でその上かなり割愛して紹介した。
これで大体30分。

ブックトークもおしまい!
勉強になるし、好きな仕事ではあるけれど、
緊張するし、やっぱりかなり疲れる。
ほっとしたら、どっときた。
逆さに振っても、もう何も残ってない―、

と思っていたら、滞っていた他の仕事が山積みになって待っていた。
年度末と、卒業に向けて・・・。

shiranaimachinijpg.JPG

posted by Helenaヘレナ at 12:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 図書室 本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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